前回の記事で名前が分からないままにしていた村は「カルモナ」でした(;´▽`A``
セビリア(スペイン語で言うとセビーリャ)から車を飛ばして(こちらの方は時速130キロくらい平気で出す)30分くらいの丘の上にある村で、そこへ行くまでのフリーウェイの両側は、夏にはひまわりで埋め尽くされるそうです。
・・・・私たちが行ったのは冬(11月後半)だったので、枯れ葉の草原でしたが。(残念〜!)
そして、食事したレストランは「パラドール・デ・カルモナ」と言う、パラドール(スペイン独特の国営ホテル)の一階部分にあります。(検索してこちらのブログにたどり着いて判りました。)
そのレストランでランチを頂きました。
セビリア(スペイン語で言うとセビーリャ)から車を飛ばして(こちらの方は時速130キロくらい平気で出す)30分くらいの丘の上にある村で、そこへ行くまでのフリーウェイの両側は、夏にはひまわりで埋め尽くされるそうです。
・・・・私たちが行ったのは冬(11月後半)だったので、枯れ葉の草原でしたが。(残念〜!)
そして、食事したレストランは「パラドール・デ・カルモナ」と言う、パラドール(スペイン独特の国営ホテル)の一階部分にあります。(検索してこちらのブログにたどり着いて判りました。)
そのレストランでランチを頂きました。
今度は写真を忘れないように、テーブルの上にカメラをスタンバイ。
メニューはスペイン語と英語が用意されていました。(でも結局分からず、セビリア在住の知人女性に訳してもらった)
私は野菜の煮込み2種盛りと、カジキマグロのソテーをオーダー。
どちらもおいしかった・・・ですが、量が多くて、かなり残してしまいました・・・(申し訳ない〜)
「おいしくなかったかしら?」と言うウェイトレスさんに、知人女性が
「彼女を見て。体が小さいでしょ?こんなにたくさん食べられないのよ」
と言ってくれました(笑)
デザートはブッフェで食べ放題だったのですが、たくさんは食べられませんでした。(でも食べたけど)
プリンが3種類あったので、食べ比べしましたが・・・スペイン伝統のプリン(TOCINO DE CIELOと言うらしい。黄身だけを使ったプリン)は、非常に濃厚で、非常に甘くて、一口でごめんなさいでした。 (はっきり言って、くどかった・・・・)
で・・・・え〜と、写真ですが・・・・
テーブル上にスタンバイしておいたのに、忘れてしまいました・・・(食べ終わった後に「写真撮らないの?」と姉に言われて思いだした)
面目ない・・・
代わりに、レストランの内装などの写真を。(いらない?)
ウェイターさん、カメラ目線
この奥左にレストランがある
ありゃ、ピンぼけ
このライトが素敵で・・・
実はトイレのドアノブ
素敵な中庭がありました〜
中庭周囲の回廊。怪しいサングラスをかけてた訳ではないです。
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Author:みい

まぁ、オムレツと言っても、具が入ってる卵焼きみたいな感じだったので出来たんですけどね・・・
そうそう、ホテルで借りようかと思ったんですみい二日目〜トレド〜☆コメントありがとうございます♪★ペガサス娘さんへ
そうですよね〜。クレーンもダンプカーも無かった時代に、これだけの石を切り出し、地面をならし、これだけの高さに積む・・・考えただけで気が遠くみい成田→ヒースロー☆コメントありがとうございます♪★ペガサス娘さんへ
わ〜い!コメント一番乗りありがとうございます!!
ヒースロー複雑ですよね〜。出来れば使いたくない空港です・・・(免税店は多くてショッピンみい三日目〜夕食買いだし〜手づかみでオムレツ…
想像して爆笑しちゃいました!!!!
大変だったでしょうね〜。
ふと思ったのですが、ホテルでフォークやスプーンを貸していただく事はできなかペガサス娘二日目〜トレド〜う〜んほんとヨーロッパのカテドラルはすごいですね…
日本にあるものとは歴史もスケールも全然違う!!!
教会を見て歩くのは好きなので、思わず今回の画像にも見入ってしまペガサス娘